獣を超え 人を超え いでよ神の戦士

お知らせ

どうもこんばんわ

かなり長い間放置してたので見ている人はほとんどいないとは思いますが・・・お知らせですYO

ROのほうをちと休止いたします。

理由としてはまぁ単純にログインする気があんまりないのと、他のゲームやってたりするので低接続がさらに低接続になってたので頃合かなぁ・・・と

Gにはいってるキャラのほうですが、お邪魔でしたら抜いといてくださいな。
ただいま課金切れてますので自分で抜くことできないので・・・

ではでは、お休みなさいませ~
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# by GODBLESSDANCOUGAR | 2007-04-16 23:49 | 日々を綴る

G狩り~

元V騎士であった『神威轟』を消し、GX型クルセイダーとして作り直しました。

GXの反動ダメージが痛いので回復がきつかったり、スキルを主に使う職業もなかなか慣れていないのでソロ狩りが大変です^^;

はてさて、そんなGX型クルセくんですが、本日G狩りをしてきましたw
行き先は騎士団ですよい(’’

b0097382_23133871.jpg




とまぁこんな感じw

クルセ2 パラ1 ケミ1 プリ2と言う構成でいってきましたw

GXを三人で撃ちまくり、プリさんから支援が飛び、ケミからはポーションが飛びついでにかねも飛んでいく・・・・・・・w


最近小説のほうばかり更新してたので、日記の書き方がわからないwwwww
これ以上書けないや~(*・ω・*)

まぁこれで納得してください。

そんなこんなで今日はばいばーいw(。・ω・)ノ チャッ
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# by GODBLESSDANCOUGAR | 2007-01-05 23:19 | RO日記

ラグナロク・オンライン突発小説大第五弾~なのですy

深く、そして静かな夜。
星がきらめき、月の光が大地を淡く照らしている。

さぁ、踊り明かそうではないか、死の舞踏を・・・・・・・・・










という前振りはさておき、闇龍と轟は戦っていた。

「はあああぁぁぁぁっ!!!」

闇龍がエドガーの懐に飛込み、連打を当てる。
その拳の速度は凄まじく、残像が見えるほどだ!!!

『ヌゥッ!?』

息  も  つ  か  せ  ぬ  連  続  攻  撃
三段掌、連打掌、猛龍拳!!!!

さしものエドガーも、この攻撃は堪えるようだ。

『ナメルナ!人間ガ!!!』

エドガーの腕が淡く輝き、エネルギーが収束していく!
その腕を地面に叩き付け、エネルギーを一気に解き放つ!!!

『マグナムブレイク!!!』

「くっ!?」

爆発が起こり、闇龍は吹き飛ばされる!!

爆発に合わせて後ろに跳び、ダメージを和らげたようだが、それでもかなりの深手である。
すぐさま自らにヒールをかけ、傷を癒していく。

「くそっ!流石はエドガーってことか・・・・・一筋縄じゃ行かないな・・・」
(さて、どうするか・・・・・このままだとジリ貧だ、今はヒールできるからいいが、精神力もいつまでもつかわからん。それに・・・・このままだと轟が・・・・)


エドガーが最初に飛び掛ってきたあと、闇龍が前で攻撃、轟がヒットアンドアウェイを繰り返して嫌がらせをする。という戦い方だったのだ。
が、エドガーはそれをうるさく思ったのか、闇龍から轟へと狙いを変えたのだ。

その結果、轟はエドガーの爪で殴り飛ばされ木に激突し、気絶してしまったのである。

(吹き飛ばされた時に嫌な音がした・・・おそらくどこかの骨が折れてやがる。せめて意識が戻ればいいんだが・・・)

『コンナトキニ考エ事トハナ!!!』

エドガーは闇龍が考え込んでいる隙を突き、飛び掛ってくる!!
その腕を振るい、闇龍の命を刈り取ろうとするが・・・・・その速度は今までとは比較にならない!!

(くそっ!?俺としたことがっ!!)

エドガーの腕が金色に輝いている。これはツーハンドクイッケンを使用している時におきる現象だ。もっとも、エドガーの体毛そのものが黄色のため、傍目からは何も変わりのないように見えるのだが・・・・・

闇龍は必死になってエドガーの攻撃を避けるが、その凄まじい速度の攻撃を避けきることができず、じりじりと追い込まれていく。

『死ガイイ!人間!!!!!』










(・・・・・・・あれ、俺・・・・・いったいどうなったんだっけ・・・・?)

どうやら、轟の意識が戻ったようだ。
体を起こそうとするが、その瞬間、激痛が走る。

「いってぇ・・・・・くっそ、なんなんだよ・・・・・」

何とか首だけを起こし、周りを見ると、闇龍とエドガーが戦っている。

「・・・・そうか、俺あいつに吹っ飛ばされて・・・・・」
(なんか、骨も折れてるみたいだけど・・・・体中痛くて何処が折れてるんだかわかんないな・・・・・ちょこっとみた左腕があらぬ方向に曲がってたのは、まぁ気のせいだろう。うん。)

現実はしっかり把握しといたほうがいいと思うぞ~?by作者

と、そんな感じで轟がびみょーに現実逃避をしていた時、闇龍の体をエドガーの左腕が捉えた。
吹き飛ばされ、地面に叩きつけられる。

「闇さん!!」

体に走る痛みを無視して、必死に起きようとするが、体が言うことを聞かない。
闇龍もダメージが大きかったのか、すぐには動けないようだ。

動けない闇龍にエドガーが止めを刺そうと腕を振り上げたそのとき!!

「ホーリーライト!!!」

何処からか声が聞こえ、聖なる光がエドガーの顔面に直撃する!

『グァアアア!?』

エドガーは顔を押さえて二、三歩後ろに下がる。
その隙を突き、人影が走り、闇龍を抱えてエドガーから離れ、轟の所まで下がる。

『オノレ!オノレェェェェェ!!!!一体何者ダ!!!??』

エドガーが凄まじい憤怒と殺意を撒き散らしながら叫ぶ。

すると、轟のすぐそばの木の影からもう一人が現れた。
月の光に照らされて、見えたのは

「アサシンに・・・アコ、ライト?」

闇龍を抱えて立つアサシンの男と、アコライトの少女の姿だった。

アコライトの少女はエドガーの憤怒と殺意に臆すことなく、その流れるような髪をかきあげながら、言い放った。

「ふふっ何者なのかと聞かれたら、答えてあげるが世の情け・・・・」

轟は思った、この台詞はヤバイ、と

「世界の平和を守るため・・・・」

版権コードにひっかかってしまう・・・・・!!!!

「人の幸せ守るため・・・・・・・」

アレンジ加えてるからいいのかも知らんがやばいものはヤバイ!

「愛と真実の正義を貫く!!!!」

もういい・・・・・・・好きにしてくれ(涙

「ラブリーチャーミーな

正義の味方!!!!」


白虎、紫苑・・・・悪い兄貴でごめんナ

「ビューティープリティー

アコライト!!!!」


でも・・・・無理なんだ、どうしようもないんだよ。

「栗とその下僕一号!!!

ここに参っっっ上!!!!」


そう言い切ったところで、チュドーンと戦隊ものっぽい爆発がする。
しかもピンク色の煙である。ポーズもしっかりきまっている。

「って、だれが下僕か!誰が!!!!」

アサシンも叫んでいた。

この光景を見ながら、轟はひとつだけ確信を得た。
一体誰なのか、っていうか何なのかはさっぱりわからない。だが

           ヘ タ レ
あのアサシンも、俺と一緒何だな・・・・・と。




あとがき

すっごい久しぶりの更新です。
そして栗さんが出ました。
そして某ゴーヤな方もだしました、勢いで。

はっきり言いましょう・・・・・・

文句は受けつけねぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!



という冗談はさておき・・・・まぁまだ見てくれてる人がいるかはわかんないですが、読んで面白がってくれたらうれしいじぇ~

(。・ω・)ノ チャッ
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# by GODBLESSDANCOUGAR | 2006-12-16 12:40 | 妄想の産物ですかね

ラグナロク・オンライン突発小説第一弾~4~

日は落ちて、あたりは深い闇に包まれている。
その中にポツンとひとつ、明かりが見えた。

「ふぅ・・・こんなもんかな・・・・」
「終わったか?轟」

その明かりの中で、轟は穴を掘っていた。

あの後、警戒を続けて安全を確認した後、ウィザードとアコライトの死体を野ざらしにしたままにはできないだろうと、埋葬用の穴を掘っていたのだ。

闇龍はたいまつを持ち、あたりを警戒している。
一応の安全は確認したものの、夜はモンスターの領分・・・警戒を怠れば、その後には死が待っているのだ。

轟は自分の腰くらいにまで掘った穴から出て、ウィザードとアコライトの体をその中にそっと置いた。

「闇さん。お願いします。」
「ああ、わかった。」

轟は闇龍からたいまつを受け取り、あたりを警戒する。
闇龍は、死んだ者達が迷わずに天国へと行けるよう、祈りをささげている。

魔族に殺された者達の大半は、成仏できずに現世に迷い、悪霊・・・つまり、モンスター化してしまうのだ。
そうならないよう、アコライト・プリースト・モンクは死んだ者達を祈りによって浄化・・・絶望や悲哀といった負の感情を和らげてあげるのだ。

だが、そうできない場合もある。それは・・・・

「・・・・・・だめ、だな」
「何がだめなんですか?闇さん」
「ああ、それはな・・・・もうこの人たちには、魂がないんだよ」
「え?そりゃぁ死んでるんだから、当然何じゃ?」
「おまえなぁ、魂が無かったら、浄化する意味なんてないだろう?もう成仏してるか、モンスターになってるかのどっちかなんだから」
「あ、そっか・・・・」
「この人たちはまだ殺されてからそんなに経ってない。つまりモンスターになるような時間は無かったわけだ。そして、成仏する時間もな・・・魂ってのは、死んでから少し時間を置いてから体から離れるんだ。こんなにすぐに体から魂が無くなるなんてありえない。」
「じゃぁ、どうして・・・・・・?」
「・・・・・・・喰われたんだろうな・・・魂を」
「っ!!!」

そう、浄化できない場合とは
時間が経ちすぎて体から魂が無くなっている時、そして・・・・・・・
魔族に魂を喰われてしまった場合である・・・・・

なぜ、魔族が人の魂を喰うのか?その理由は簡単だ。
ただ単に、美味いのだ。

魔族にとって、絶望や悲哀に染まった魂は極上の食料なのだ。
中には、魂を喰らい力を強める魔族もいるが、大半の魔族は自分の楽しみとして人の魂を喰う。

「この・・・・・くそったれがっ!!!」
「・・・・とりあえず、体だけでも清めてあげないとな・・・・」

闇龍は自分の水筒の水を浄化して聖水を作り出し、祈りを捧げながらウィザードとアコライトの体に振り掛ける。
そして土を掛け、最後に一輪、花を添える。

「さて、行くか・・・・・夜動き回るのはあんまり良くないんだが、いつまでもここに留まっていたら、この人たちを襲った奴に遭遇するかもしれないしな・・・正直、上級魔族級と戦うのは無理だ。」
「ええ・・・・そうですね・・・・」

闇龍だけならば、例え上級魔族を相手取ったとしても、そうそう遅れを取ることはないだろう。
しかし、今は轟がいるのだ。
轟をかばいながらでは、圧倒的に不利。
かばわずに戦うということもできるだろうが・・・そうすると、確実に轟は死ぬだろう。
それがわかっているからこそ、夜に移動するという危険を冒してでも、早急にこの場から離れる必要があるのだ。

















「そしてまぁ、こんな風に遭遇しちゃうのがお約束ですよねぇ。闇さん」
「だな、しかしまぁ、いきなり口調がギャグチックになるのはどうかと思うんだが?」
「そこはもう作者の力量不足ですから、仕方ないですよ。」
「まぁ、それもそうか。あっはっはっはっは」

黙れ登場人物如きが!!ネタ考えるのも大変なんだぞ!?
しかも闇龍なんて『かっこよすぎる』だのなんだの言われてしまって・・・ってこれはいいのか。
って、あーもうそれは関係ない!そして作者に突っ込むな!!

「うわ、開き直ったよこいつ。」
「まぁこれ以上突っ込むのはやめるとするか。」
「そうっすね、闇さん」
『貴様ラ・・・・コノ俺ヲ無視スルトハイイ度胸ダ』

そこには、轟や闇龍が小さく見えるほどの体躯を持ったモノが居た。

エドガー
熊族を率いる虎の大親分にして、上級魔族級に位置するすさまじい力を持ったモンスターだ。

『シカシ、マァイイダロウ。ドウセ貴様ラハ俺ニ殺サレル運命ナノダカラナ。』

そういって、エドガーは爪を伸ばし、戦闘態勢をとる。

「好きに言ってくれているな・・・・轟、蝶の羽かハエの羽は持ってないのか?」
「今さらですよ闇さん・・・・持ってたら歩いて帰ろうなんてしないでしょ?」
「ま、それもそうだな・・・・・」

そして、轟と闇龍も武器を持ち、構える。

「闇さん・・・・危なくなったら、迷わずテレポートしてくださいよ。」
「そんなことできるか、俺に紫苑や白虎にお前が死んだことを伝えろとでも言うのか?俺は絶対にイヤダね。」
「闇さん・・・・・」
「戦う前から死ぬ気になっててどうする・・・・生きて、帰るんだ・・・いいな」
「・・・・はい」
『ガアアアアアアアアアアァァァァァァァァァァーーーーーー!!!!!』

話が終わったところで、エドガーがその巨体に似合わぬ俊敏さを見せ、飛び掛ってくる!!!

死闘が、始まった・・・・・・・・・・・


~続く~



あとがき

続き書いたけど・・・・出したかった人が出せてないOTL
まぁ次の話で出せるようにがんばろう。

そして、紫閃さん感想ありがとーw
感想は作者の動力源ですy

そしてまぁ、魔族が魂~~うんたらかんたらは私のオリジ設定ですんで、ご了承をば~
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# by GODBLESSDANCOUGAR | 2006-10-09 19:06 | 妄想の産物ですかね

疲れた・・・のかなぁ

最近仕事でポカばっかりしています。

教育担当の人もなんか最近怖くて・・・精神的に追い詰められてる感じ

よく頭に『死ねば楽になるのかなぁ』とかいう考えが浮かびます。
まぁ自殺なんて私には無理だけどね。怖いし


とまぁそんなこんなで、ROに現実逃避する余裕もなくなってきました。

低接続だったのがさらに低接続になると思いますが、ご了承ください。
GvGのほうも出ないかもしれません。

なんとか心の余裕を持った生活をしたい・・・・無理だろうけど
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# by GODBLESSDANCOUGAR | 2006-10-04 23:34 | 日々を綴る



ROの日記が主です。まぁ一週間に一度くらいは更新できるようにしようかな。
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